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「ガラスの仮面ですが」は上の娘が大はまり

もう7月やん…、言うてる間に夏休みやん…、って愕然としている今日この頃のワタシです。
結局ご無沙汰しまして。
ぼちぼちやっとります。
なんか上半期、特に春以降妙に駆け足だったなぁ。


これ以降に買ったもの。


2013/06/30-1

2013/06/30-2



本類はちょっぴりだけどさ、
でもね、


2013/06/30-3

ぱちょこん買い換えたんだもんね。



それに


2013/06/30-4

あーもう聴くCDありすぎて困るわーホンマ困るわー。





今ちょっとヒマなんで続けて更新すると思います。






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年末新刊祭り

続きを楽しみに待っているものの新刊が続々で祭り状態。嬉しい悲鳴。


2012/12/19-2


よしながふみ「大奥9」
ついこの前8巻が出たばかりだというに。ドラマ化と映画化の宣伝的なアレだろうけれど。吉宗が退場した時点で微妙に盛り下がっているワタシの気分。ストーリは新たな局面を迎えているというのに。


「きのう何食べた?7」
シロさんとケンジのゲイカップルとはいえ信頼と譲歩のバランスを計りながら夫婦化していてそれがイイ。相変わらずおうちフツーごはんのレシピもとても参考になる。これまでの全巻寝床と台所を行ったり来たりさせていてとにかくなにかの拍子に手に取って読んだり眺めたりしてる。


吉田秋生「海街diary5 群青」
近年ワタシの一押し作品。素晴らしい群像劇。家族と恋愛と友情と人の生と死とそして縁。
吉田秋生といえばバナナフィッシュなのかもしれんが、ワタシはこれを推す。



2012/12/19-3


佐藤賢一「黒王妃」
先日書店で一目惚れ衝動買い。

2012/12/19-4

こんな帯読んじまったら買わないわけにいかない。



2012/12/19-1


西原理恵子「毎日かあさん9」
笑ってほのぼのしてちょっとホロリとして。百面相で読んでるワタシの姿は傍から見ればかなりキメェはず。




近頃はちょいちょい買ってます

これ以降に買ったもの。


2012/11/23-01


遠藤淑子「なごみクラブ4」
相変わらずホストらしさのかけらも感じられないほのぼのさ。そしてじんわり攻めてくる遠藤節にほろり。


岡野玲子「陰陽師 玉手匣2」
なんかわけはわからなくとも、博雅はイイ!


伊藤理佐「おんなの窓4」
作者が再婚出産を経て、これからどの路線のネタに比重が重くなるかが気になる。”おかん”のワタシは家庭ネタは基本好物だが、それも描き方次第。

伊藤理佐「おいピータン!13」
久しぶりに大森さんと渡辺さんカップルが見られて満足。


2012/11/23-02


奥泉光「シューマンの指」
ハードカバー版を買おうかどうしようか悩み続けまくっていたならば文庫化したよ!
年末年始にじっくり読む予定。
シューマンはそんなに聴いていないから余計にタイトルに惹かれる。



しなっち率高め

これ以降買ったもの。
たぶん7月下旬頃、久々に大型書店に足を運んだことによるテンションの高さと勢いでかご一杯に買ってしまいそうな気持ちをなんとか落ち着けて選んだものと思われる。


2012/10/21-1


「陰陽師 玉手匣1」。
「陰陽師」が終盤なんだかよくわからん方向へダダ流れしたことが購入を控えさせていたと言ってまったく過言でない。発売からずいぶん経ってやっと決心がついた。博雅好きだからもうなんでもいいや。

「モーダルな事象 桑潟幸一助教授のスタイリッシュな生活」。
ずいぶん前に図書館で借りてとても楽しく読んだので再読のため購入。
ワタシは森博嗣の工学部・水柿助教授シリーズが妙に好きで再三読み直しているのだが、「助教授」という単語にセンサーが働くのか?S&Mシリーズも犀川助教授だし。うは。

「いとしのムーコ1」。
しなっちの新作。すごく気になったままなにか機会を失った感じで買わず仕舞いだったのだが。
ああ!買ってよかった!ムーコかわいい!おはなつやつや!

「にゃがまさ通信」。
しなっちとアシスタントの藤井さん共著のエッセイマンガ。
ネコ成分は生活に重要。



続きまして。
先頃ワタシの実家へ所用で泊まりに行く折に途中にあるショッピングモール内の中型書店にて購入したもの。


2012/10/21-2


「君に届け17」。
ものすごく、ものすごく!少女マンガ的に重要な巻だとは思う。
邪さのない真っ直ぐさが眩しすぎてオバチャン辛い。娘との共同購入でなければすでにリタイアしているさ。

「ガラスの仮面49」。
昼ドラ展開のマヤと真澄の恋愛模様につきあうのに疲れてきたぜ。
それが終幕への重要なエピソードとは理解しているがでもめんどくせー。
亜弓さんとハミルさんカップルの方が見ていてニコニコ。

「プリーズ、ジーヴス3」。
あーやっぱり原作全部欲しくなる。

「いいでん!1」。
「いい電子」のタイトル新たにでも全然中身は変わらんっていう、そのバカさ加減につきあってしまう自分がもっとバカ。そんなバカさはもはや癒し、お休み前のお供。

「大奥8」。
吉宗と久通と杉下、素晴らしき上司と部下といったところか。ステキ。

「いとしのムーコ2」。
ムーコかわいい!うしこう面白い!



とは言え若さをうらめやましく思う気持ちもさほどないわけで。

これ以降に買ったもの。


2012/07/04-1


「花よりも花の如く」10巻。
憲人がすっかり妙齢のイイ兄ちゃんになったなー。

「君に届け」16巻。
正直流し読みした程度。話が進行してから改めて読めばもっとおぉーとか思うんだろうな、みたいな流れ。
でも爽子パパ登場場面はがっつり読んだ。ステキなパパだわ。

「ガラスの仮面」48巻。
亜弓さんターンの巻。でもやっぱり流し読み。
長編はまとめ読み必須だと思う。特に「ガラかめ」は待機の忍耐必須マンガであるからして。


2012/07/04-2


「チーズスイートホーム」9巻。
あーもーカワイイっ。

「きのう何食べた?」6巻。
筧さんがなんか一山超えた感じがイイ。
変な特別感がないフツーのごはんのラインナップは参考になります。


荒川弘「百姓貴族」2巻。
1巻を友人から借りて読んだところ、もうむちゃくちゃに面白かった。
気の置けないマンガ読み友なので続巻ずっと借りて読ませてもらうことは全然おーらいなのだが、これはもうどうしても自分の手元に置きたくなってしまって買うことに。
エッセイマンガなのだが題材があまりに自分が知らない世界すぎて面白すぎる。



前回も述べたが、本を読み始めればすぐさま寝落ちしてしまう状態でいずれのジャンルの本であろうと読破が難しくなってしまっていていやはやなんとも情けない。故に不甲斐ない己への戒めとして購入を控えている。

文章から妙に目が滑る事態もどうにかしたい。要は集中力がさっぱりになってしまっているのだろうと思う。そこそこ早読みできる方だった自分が寄る年波のせいなのだろうと思うのだが読む速度の低下をどうにも認められず変に足掻く結果、目が滑る→集中力散漫→寝落ち、という事態を招いているのでは?と推測している。




いらっしゃいませ。

ツモ

Author:ツモ
30代後半女。
→四十路突入。
→もうすぐバカボンのパパ越え。
→日本女性の平均寿命に向かって折り返し地点あたり。別にそこまで長く生きたいわけでもない。とりあえずの目標はこの先20年くらい。

暴れまわった娘時代の反動か、自宅にひきこもりがち。相方、娘二人と古都の端っこで地味に暮している。


気まぐれにしか更新しないくせに、記事がやたらと長くなる傾向にある。

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